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 国際規格を取得した業界初のトリプル認定企業
企業情報





グループ概要
グループ情報 山本商事グループ
代 表 山本 譲二
設 立 昭和60年4月
資本金 2億7000万円
売上高 2016年度 80億円/2017年度目標 120億円
社員数 131名
HP:http://www.yamaken-group.jp
e-mail:info@yamaken-group.jp
グループ会社 ■山本商事株式会社
 【各種砕石の製造販売業・産業廃棄物処理業・新エネルギー事業】
 奈良県御所市城山台587番地の3
 TEL:0745-66-0405 FAX:0745-66-2323
■奈良電力株式会社 【電気事業】
 奈良県御所市城山台587番地の3 http://www.naradenryoku.jp/
■奈良総合リサイクルセンター株式会社
 【産業廃棄物処理業・新エネルギー事業】
 奈良県御所市城山台166番地の30
 TEL:0745-66-9538 FAX:0745-66-9388
■京奈和砕石場 【JIS A 5005認証工場】
 奈良県御所市古瀬1234番地の1
 TEL:0745-67-2202 FAX:0745-67-2208
■山本健土木興業株式会社 【総合建設業】
 奈良県高市郡高取町丹生谷57番地の2
 TEL:0745-67-2252 FAX:0745-67-2577
■山陽運輸株式会社 【産業廃棄物収集運搬業・一般区域貨物自動車運送業】
 奈良県橿原市醍醐町118番地の14
■奈良マテリアル株式会社 【産業廃棄物処理業】
 奈良県御所市大字城山台90番地の20
■七福神開発株式会社 【産業廃棄物処理業】
 奈良県高市郡高取町丹生谷1910番地
取引銀行 日本政策金融公庫奈良支店
りそな銀行橿原支店
大和信用金庫橿原支店
商工組合中央金庫奈良支店
関西アーバン銀行本店
南都銀行吉野口支店
紀陽銀行高田支店
営業品目 電気事業
熱供給事業
ガス供給事業
砕石及び砕砂の製造販売業
土木建築材料の製造販売業
産業廃棄物処理業
一般廃棄物及び産業廃棄物の収集・運搬及びリサイクル業
新型固形燃料RPFの製造販売
太陽光等の再生可能エネルギーによる電力事業
特定規模電気事業
一般区域・貨物自動車運送業及び貨物運送取次事業
総合建設業
古物売買業
宅地建物取引業
建設機械リース業
砂利の採取、並びに販売業
不動産の賃貸借業
主要取引先業種 製紙メーカー様
総合商社様
鉄鋼メーカー様
電力会社様
自動車メーカー様
コンクリート会社様
ゼネコン様
アスファルト会社様
産業廃棄物処理会社様
官公庁 他
得意先様仕入先様計約2,000社
登録認可 ISO9001、ISO14001、OHSAS18001 (山本健土木興業株式会社)
奈良県指令風保第36号の12
JIS A 5005認証(コンクリート用砕石および砕砂)
産業廃棄物処分業許可
奈良県第2922166463号
経済産業大臣・環境大臣認定施設
産業廃棄物収集・運搬許可
関東、中部、近畿、中国、九州
一般廃棄物処理業許可
御所市指令第06040125号
一般区域・貨物自動車運送事業
近運自貨第463号
宅地建物取引業 奈良県知事(6)2487号
古物商 奈良県公安委員会第461号
建設発生土受入施設登録
加入団体 (社)奈良県産業廃棄物協会
奈良県一般廃棄物事業協同組合
(社)奈良県建設業協会
(社)奈良県トラック協会
(社)奈良県宅地建物取引業協会
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昭和46年 3月 奈良県高市郡高取町に於いて、山本健二が山本商事を設立する。
大阪府、大阪市、奈良県下にて、一廃・産廃収集運搬業を開始する。
昭和56年 7月 奈良県高市郡高取町大字兵庫415番地にて、採石業を開始する。
昭和60年 4月 商号 山本商事株式会社として、会社法人を設立する。 
本社:奈良県高市郡高取町大字兵庫415番地に於いて、資本金1,000万円にて営業を開始する。
昭和62年 3月 京都府綴喜郡宇治田原町大字贄田小字鳶谷1番地にて、砂利採取を開始する。 
砂利採取業登録 京都府知事 京都府指令10砂1−9号
昭和63年 1月 商号 山陽運輸株式会社 新規設立 資本金3,000万円にて営業を開始する。
平成 4年 6月 山本商事株式会社を奈良県橿原市醍醐町118番地の14に本社移転する。
7月 山陽運輸株式会社を奈良県橿原市醍醐町118番地の14に本社移転する。
11月 山本商事株式会社、資本金4,000万円に増資する。
平成 5年 3月 商号 山健建設株式会社 新規設立 資本金2,000万円にて営業を開始する。 
建設業登録 奈良県知事 第29−010878号
9月 奈良県御所市大字古瀬1234番地の1にて、吉野口砕石場を開始する。 
採石業登録 奈良県知事 第36号の12
平成 8年 9月 奈良県御所市大字古瀬1234番地の1に移動式砕石プラントを新設(2,000t/日)
平成 9年 3月 吉野口砕石場の整粒機及び選別機増設
平成10年 6月 砕石プラント移設に伴い選別機増設する。
7月 山健建設株式会社、資本金4,000万円に増資。
平成12年 9月 水洗式製砂設備新設。(750t/日)
平成14年 1月 砕石プラント移動・移設する。
3月 粗骨材の洗浄設備増設。(1,000t/日)
7月 山本商事株式会社、山健建設株式会社、ISO9001認証取得
平成15年 1月 山本商事株式会社、奈良県御所市大字古瀬1234番地の1に本社移転する。
吉野口砕石場を京奈和砕石場に改名
11月 宇部興産として、サンドガリバー国内初の1号機新設
5月 粗骨材洗浄設備移設・増設
6月 サンドガリバー2号機 増設
11月 製砂機 ハスラーシックス新設
製砂設備増設(1,500t/日)
平成17年 8月 山本商事グループ7社、ISO9001、ISO14001、OHSAS 18001認証取得(業界では国内初のトリプル取得)
平成18年 6月 奈良県御所市大字多田581−1にて、奈良県下最大級の中間処理施設、奈良総合リサイクルセンター新設。
平成19年 3月 奈良県吉野郡大淀町芦原に、芦原第二砕石場を新たに開設。
平成21年 6月 奈良総合リサイクルセンター隣接地に国内最大級となる第2工場を増設する。
平成22年 1月 奈良総合リサイクルセンターが経済産業大臣・環境大臣より、ASR再資源化施設として認定される。
平成23年 3月 奈良マテリアル株式会社を設立する。
奈良総合リサイクルセンター株式会社を設立する。 
本社:奈良県御所市大字多田581番地の1
7月 日本工業規格 JIS A 5005(コンクリート用砕石及び砕砂)認証取得
12月 山本健ホールディングス株式会社を設立する。
山健建設株式会社 奈良県橿原市醍醐町118番地の14に本社を移転する。
平成24年 7月 山本商事株式会社より奈良総合リサイクルセンター株式会社に産業廃棄物の環境資源リサイクル事業部門に関する事業を承継する。 許可番号 第2922166463号
9月 商号 七福神開発株式会社を新規設立
本社:奈良県高市郡高取町大字丹生谷1910番地に於いて資本金4,000万円で営業開始する。
平成25年 6月 御所ソーラーパーク(530kW)完成、発電開始。
7月 山健建設株式会社が株式会社山譲を吸収合併
商号 山本健土木興業株式会社に改める。
平成26年 3月 国土交通省近畿地方整備局より近畿建設リサイクル表彰会長賞をグループ3社が同時受賞。
4月 山本健二が代表取締役会長に就任。
山本譲二が代表取締役社長に就任。
6月 奈良総合リサイクルセンターが、ART(自動車破砕残さリサイクル促進チーム)よりリサイクル率向上活動努力賞を受賞。
11月 京都府内最大の太陽光発電所、京都宇治田原ソーラーパーク(5,310kW)が完成。
平成27年 3月 国土交通省近畿地方整備局より近畿建設リサイクル表彰奨励賞グループ3社が受賞。
山本商事鰍ニ奈良総合リサイクルセンター鰍ェ特定規模電気事業者(PPS)に登録。
4月 山本商事株式会社が設立30周年。
高取ソーラーパーク(850kW)が完成。
5月 ジェイムライト(フォーミング抑制材)の製造特許取得。
6月 橿原ソーラーパークA工区(630kW)が完成。
奈良電力株式会社設立。資本金4,000万円。
7月 桜井ソーラーパーク(360kW)が完成。
日本一の積載量(28トン)の新型トレーラダンプ「ワイズダンプ28」が完成、納車。
環境と地域への貢献が幅広い支持を獲得しています

山本商事グループの事業内容や活動姿勢は、環境や地域に大きく貢献するものとして幅広い支持、評価をいただいています。
環境影響を最小限に抑える砕石技術、高品質でリサイクル性に優れた骨材、再生燃料RPFの量産、発電事業、新型エコ車輌の導入、そして地域の雇用創出。さまざまな取り組みに対して評価の声が届き、それがグループのさらなる成長意欲につながっています。これまでの経験と実績に甘んじることなく、これからも地域の皆様と共に発展していきたいと考えています。

近畿建設リサイクル表彰会長賞受賞

山本商事グループが展開する建設系混合廃棄物のリサイクル事業が「平成25年度近畿建設リサイクル表彰会長賞」を受賞しました。リサイクル困難とされる建設系混合廃棄物から新型固形燃料RPFを製造する技術力と、国内トップクラスの製造量が「特に優れた取り組みである」と高く評価され、奈良県の企業初、建設系混合廃棄物のリサイクル分野では近畿初の同賞受賞となりました。

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